メガネのふじや

 

青森県むつ市にあるメガネと補聴器の専門店

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認定補聴器専門店、認定補聴器専門店
聞こえのお悩み、補聴器のご相談を信頼の「認定補聴器専門店」のふじやにお任せください
認定補聴器専門店ロゴ
補聴器の販売や調整などに携わる人に対し、公益財団法人テクノイド協会が、厳しい条件のもと、基準以上の知識や技能を持つことを認定して付与する資格です。
十分な実務経験がある人が、数年かけて講習を受け、厳しい試験に合格して認定補聴器技能者になります。
補聴器相談&体験会

補聴器のご相談・体験・ご購入までの流れ

 
初めて補聴器をつける人にとって、補聴器の効果を体験するために欠かせないものです。
専門知識が豊富な専門スタッフが、「聞こえ」のお悩みやご要望をお伺いして、お客様にあった補聴器をご提供致します。
補聴器の相談・体験・購入までの流れ

※実際に最新の補聴器を無料で店内にて色々試聴できます!
※装用した時どのぐらい音と言葉が聞きやすくなるか測定します。
こちら から補聴器ご来店予約お申込みが出来ます!

 
 
 
下の動画は、補聴器の体験動画です
補聴器ご購入の前に

補聴器をご購入の前には、耳鼻咽喉科医の受診をおすすめします。
難聴を正しく評価するには、耳の疾患等がないか診察を受け、詳しい検査を行う必要があります。

 

私たち認定補聴器技能者は、補聴器専門職の資格制度として、補聴器相談医と連携した対応、公的支援のアドバイス、「聞こえ」や補聴器のご購入のご相談・テレビ・電話・会話が聞きづらい時のご相談、補聴器を一人ひとりの状態に合わせて調整しより、安全で快適な「聞こえ」を追求しております。

補聴器の種類

 

【種類】
耳あな補聴器
耳かけ補聴器
充電式補聴器と充電器
耳あな式補聴器
耳かけ式補聴器
充電式補聴器
【特徴】

耳あな補聴器:耳穴の形状に合わせてオーダーメイドで作成。耳穴にすっぽり収まる
耳かけ補聴器:耳の後ろに掛けて使用するタイプ
充電式補聴器:電池交換不要

【補聴器】
フォナックパラダイスP70-チタン

フォナック パラダイス P70-チタン
片耳¥434,000(非課税)

 

軽度中度高度
高性能プラットフォーム+厚さ0.2㎜のチタン製素材
快適な日常の聞こえ+より強く小さくを実現

 

耳あな式補聴器詳しくはこちら

区切り線
チャージ&ゴーAX

シグニア チャージ&ゴーAX
片耳¥304,000(非課税) 充電器込価格

 

軽度中度高度
iPhone・androidスマートフォンも通話・音楽が直接補聴器に届いて聞ける

 

充電式補聴器詳しくはこちら

区切り線
フォナック マーベル

フォナック オーデオマーベルM30-R
¥174,825(非課税)充電器込価格

 

軽度中度高度
ハンズフリー通話や音楽ストリーミングを楽しめる

 

充電式補聴器詳しくはこちら

区切り線
シバントスプロンプト

シバントス プロンプト S / MP
片耳¥50,000(非課税)

 

S: 軽度中度
MP : 中度高度
基本性能を備えたお求めやすい補聴器

 

耳かけ式補聴器詳しくはこちら

補聴器 お取り扱いメーカー
フォナックロゴ
シグニアロゴ
ワイデックスロゴ
リオネット補聴器ロゴ

補聴器保証

 

あなたの補聴器に安心保証プラン

【補聴器の修理代を軽減するプラン】
2年延長保証何回でも修理ができ最長4年間保証が受けられる
・加入していない場合、修理金額はおよそ2万~6万円になります。
・加入していた場合、1回の故障につき自己負担3,300円(税込)で修理可能になります。
・アクセサリー類は対象外になります。

 

2年延長保証料金1台につき¥16,500(税込)

【紛失保証】
・メーカー保証に従います。
・メーカー保証外の場合、安心保証プランにご加入頂いた方には1年以内に限り割引き致します。
補聴器のよくある質問

A1. 補聴器は、厚生労働省の認証を受けた管理医療機器です。薬機法という法律が基になっている為、性能・安全性が考慮れてます。聴力に
         合わせた音質・音量の調整が出来ます。
         集音器は、周りの音を大きくする事、細かい音の調整が出来ません

A2. 当店では、お手頃価格9万円から幅広くございます。補聴器は非課税です。

A3. 音の調整幅・雑音を抑える力・環境に合わせで自動で調整するなど、補聴器の機能によって値段が違います。

A4. 難聴になると、必要な音が聞こえなかったり、危険を察知する能力が低下したり、認知症のリスクが大きくなると報告されています。
    補聴器で改善できる可能性があります。当店では補聴器の試聴が出来ます。
 
   補聴器に関するご相談やご来店予約がこちら からも出来ます。

A5. 補聴器の効果が得られる耳の場合は、音の方向感・言葉の聞き分け能力・言葉や聞きやすくなるなど、両耳装用には多くメリットがあります。

A6. 日本補聴器工業会の調査報告で、聴力の低下を感じ補聴器を意識するのは70歳とあります。
    自分では、難聴に気づかず聞き返しや家族から聴こえに関して言われる場合は、耳鼻科や専門店などに相談する事をお勧めします。

補聴器の相談・試聴体験・ご来店予約
 
補聴器に関する疑問・質問などはお気軽にお問合せください